2005年09月02日

久々に米ドル買い

米ドル買い。
レート 109.75 単位10
posted by 月の風 at 16:08| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 為替 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月21日

フィデリティ日本小型ファンド(その後)

結局、利益は12,549円。
売却時に損益が分からないのはギャンブルだと思う。
posted by 月の風 at 22:51| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 投信 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月14日

フィデリティ日本小型ファンド

解約した。
さて、どのくらいの利益が出ているか。
posted by 月の風 at 13:12| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 投信 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月08日

グルメキャンペーンに惹かれトレード

折角「外貨24」に口座を開設したのにトレードしないのはもったいない。
しかも、今、初回入金金額と新規10,000通貨以上のトレードギフトカタログがもらえるグルメキャンペーンを行っていたので取引してみた。

米ドル買い。
レート 106.55 単位1

決済(利確 971円)
レート 106.80 単位1

全然利益出てないな。
キャンペーンねらいバレバレ。
posted by 月の風 at 11:49| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 為替 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月03日

節分

「節分」は本来、季節の移り変わる時の意味で、立春・立夏・立秋・立冬の前日を指していた。
特に立春が1年の初めと考えられることから次第に、「節分」といえば春の節分を指すものとなった。立春を新年と考えれば、節分は大晦日にあたり、前年の邪気を祓うという意味をこめて、追儺(ついな)の行事が行われていたわけで、その一つが「豆まき」。
追儺は「おにやらい」とも読み「鬼遣」と書くこともあります。
読んで字のごとく鬼を追いやる行事で、平安時代、陰陽師たちにより宮中において大晦日盛大に行われ、その後、諸国の社寺でも行われるようになった。
古く中国に始まり、日本へは文武天皇の頃に伝わったと言われている。

一般的には、豆まきは年男(その年の干支を持つ生まれの人)、または、一家の主人が煎った大豆をまき、家族は自分の歳の数だけ豆を食べるとその年は、病気にならず長生きすると言われている。

ここで、「豆まき」の由来。

これは、陰陽五行、十干十二支という考え方が大きく関わっている。
風水や家相などの東洋占星術でよく使われる言葉で「鬼門」がある。
「鬼門」は、昔の中国の道教の影響があると言われており、冥府の神として信仰されていた「秦山府君」が住むと言われていた山が北東にあったことから、冥府→北東→鬼門と言われている。

鬼門の方角は十二支では、丑と寅の方角(うしとら)に当り、鬼の姿はこの牛の角をもち、トラのパンツを身に付けている。
ここで、丑というのは12月を、寅は1月を指します。ちょうど12月から1月にかけての季節の節目に「鬼門」があるのだ。

鬼門は鬼の出入りする方角でこの邪気を祓うことにより、春が無事に迎えられると考えられていた。ここで陰陽五行の法則の登場となる。
五行とは、自然の道理を木、火、土、金、水の五元素の事を表しており、この「金」というのが、硬いとか、厄病という意味があり、鬼の象徴で鬼が金棒を持っているのもこの「金」の象徴である。
この「金」の作用をなくすのが、五行でいう「火」に当る。
大豆というのは、とても硬いという事で、「金」に当る。つまり、鬼を指す。
これを火で煎る(火が金を溶かすという火剋金の作用)と同時に、豆まきで外や内にこの大豆がばらまかれて結局、人間が食べてしまうことにより、鬼を退治することになる。
また、豆をまく事により、五行の「木」を助けるという事で、「春の気を助ける」から「春を呼ぶ行事」でもある。
posted by 月の風 at 22:13| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 道教 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月30日

49日

一つの生を終え、また次の生を受けるまで冥土を旅する。

旅は、死出の山から始まり、三途の川を超える路である。
この旅は七日ごとに7回裁きを受ける。つまり、旅の期間は49日である。

この度の路は「六道の辻」へと続いている。
六道とは餓鬼、畜生、修羅、人間、天上の六種の迷界をいい、その何処かに行くといわれる。
何処へ行くかは49日の間に受けた裁きによって決まる。

従って、49日間は非常に重要な期間なのである。
posted by 月の風 at 22:14| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 仏教 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月08日

神無月

「神無月」とは、旧暦の10月にあたります。
この月は、日本中の八百万(やおよろず)の神々(天津神も国津神も)が出雲の国に集まり、
他の地域には神様がいなくなってしまうという言い伝えからそう呼ばれるようになったそうだ。

そして、出雲は神々集まるので、「神在月」というようになったらしい。
実際、出雲大社では、旧暦の10月の11日から17日までの間で、 「神在祭」が行われる。

これと関連して、他の地域の神社では「神在祭」の前後に「神送祭」や「神迎祭」が行われるところがある。
posted by 月の風 at 22:57| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 神道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月13日

「価格.com 外為」を解約

振込手数料の振込人負担がどうも気に入らず、結局解約。
はぁ。
posted by 月の風 at 23:51| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 為替 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月07日

アカウントアグリゲーション

アカウントアグリゲーションとは、複数のアカウント(口座のこと)情報(銀行、証券、クレジットカード等の各口座)を一つの画面上にアグリゲーション(統合のこと)して表示するサービスで、利用者はそれぞれの口座に対応する複数のIDとパスワードを入力する手間から開放され、1組のIDとパスワードで全ての口座の管理を行える利便性の高いサービスのこと。

続きを読む
posted by 月の風 at 22:52| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | IT | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月27日

なんとか決済

デイトレのつもりが、なんか長かったな。米ドルの決済。
でも、利益出たし、よしとしよう!

決済(利確 28,020円)
レート 111.10 単位10
posted by 月の風 at 20:21| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 為替 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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