2004年07月07日

インターネット依存症

アルコール依存症は一般的に聞いたことがあると思う。

アルコール依存症とは、飲酒量のコントロールが効かなくなり、飲酒の間隔があいてしまうと禁断症状が出るという病気である。

これを元にインターネット依存症を定義すると、インターネットに接続されていか、いつでも接続できる状態にないと不安になり、しばらくインターネットに接続しないといらいらしてしまう状態ということになる。どうも、最近インターネット依存症になってしまったようだ。
posted by 月の風 at 23:51| 京都 ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
アルコール依存症とは、中毒ではありませんので、一定の環境になると、依存しなくてはならない状況になる事を言います。
おっしゃっておられる内容は、アルコール中毒では?!

そうなりますと、この内容は、インターネット中毒と解する事になりますが…
それも、適切かどうかは…
悩むところですね。

頑張って、対処してくださいね。 (=^_^=)
Posted by akemi at 2004年07月08日 00:01
akemiさん、どうも。

確かに、アルコール依存症の説明は少し言葉が足りないので、中毒ととらえられますね。
依存症と中毒の大まかな違いは精神的に依存があるかないかにありますから。

インターネット依存症の説明では「不安になり」と書きましたので、中毒ではなく依存症になります。

依存症になった原因は分かっているので、何とかなるでしょう。
Posted by 月の風 at 2004年07月09日 00:10
ネット依存症であると、どうしてわかるんですか?
Posted by yakumo at 2004年09月14日 23:19
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